濡れ場・官能・ベッドシーン

テレビや映画で活躍している女優・アイドル・歌手のヌードシーン、絡みのある濡れ場シーンが見れる映画・Vシネなどを紹介しています!

風祭ゆき

美姉妹・犯す 風祭ゆき・山口千枝



美姉妹・犯す
1982年 にっかつ 70分
監督:西村昭五郎
出演:風祭ゆき、山口千枝、内藤剛志

「美姉妹・犯す」検索結果・・・アマゾン駿河屋ブックオフiconヤフオク

男との情交を通して肉の歓びに目覚めていく美人姉妹。日常に潜む性の際どさ。そのギリギリの一線を越えた時に生じる、めくるめく官能を描いたロマンポルノ傑作!

書店の箱入り娘・澪子(風祭ゆき)と雅子(山口千枝)は、町内でも評判の美人姉妹。ある日、彼女らの家へ、アルバイト学生の清(内藤剛志)が住み込みでやって来た。夜間部に通う勤勉な苦学生の清であったが、澪子を一目見てからというものの、高まる欲望の火を消すことはできなくなっていた。家族の留守中、澪子に突然襲いかかった清は、哀願しながら彼女の処女をうばってしまう。それ以来、さまざまな方法で澪子の体を支配する清。そんな彼に妹の雅子をもモノにするチャンスがやってきた。意を決した清は…。日常の中で沈黙している「性」の爆発。それは観る者をめくるめく恍惚の世界へと誘っていく。(パッケージより)

共にスレンダーながら素敵なヌード、そして濡れ場を見せてくれるのは、29歳・風祭ゆきと、新人の山口千枝。

風祭ゆきは、吉田さより名義でNHKの「中学生日記」でデビュー。1980年から風祭ゆきに改名し、ロマンポルノに出演。その後、数多くの映画・ドラマで活躍し、比較的最近では、クエンティン・タランティーノ監督作「キル・ビル」に出たことは有名ですな。そんな風祭ゆきが内藤剛志に処女を奪われ、家族がいるにもかかわらず、玄関や台所など、毎日のように無理矢理犯られてしまいます。スレンダーな肢体に知的な美しい顔立ち。今でも2時間ドラマなどで見かけますが、幾つになっても風祭ゆきはキレイですな。自分的には、この「美姉妹・犯す」の前年に公開された薬師丸ひろ子の映画「セーラー服と機関銃」の風祭ゆきが可愛くて大好きです(*^^*)。そういえば、こちらにも渡瀬恒彦との濡れ場がありましたな。簾で見えませんでしたけど……(;_;)。

妹の山口千枝は、勤めているアニメ制作会社で上司と不倫。いきなり仕事場で下半身丸出しになって上司に跨る姿は壮観でした。上司とのラブホテルでのバック姿も良かったですな。さらに山口千枝は、内藤剛志とも濡れ場を演じます。中絶費用を借り、産婦人科に行くのが怖くて抱きしめて、とホテルへ。もちろん家の中でも絡み、最後は風祭ゆき、内藤剛志と3Pを繰り広げます。この山口千枝、胸が小さ過ぎるけど表情の演技がピカイチ! 脱がなくても、彼女の表情を見ているだけで満足できる。それくらい、自分にとっては良い表情をするんですよ。もう少し胸が大きかったら、ロマンポルノ界を代表する女優の1人になったことでしょう。

あとはちょこっとですが、本屋の従業員・山本役の田浦智之が、本屋の倉庫(?)で先輩従業員・清水を犯します。おっぱいは見えませんが、白くて大きなお尻を見せ、立ちマンをしてくれます。

それにしても、今や有名となった風祭ゆき、内藤剛志の絡みが見られるなんて貴重な作品ですな。内藤剛志なんか狂った猿のように求め、正常位、バック、69、クンニ、手マン、フェラ、姉妹丼と犯りまくり。頭の中はセックスセックス、セックスでいっぱい。監督がお尻好きなのか、この頃、お尻がブームだったのか、とにもかくにも男も女も、やたらお尻が記憶に残る映画でした(笑)。
 

犬死にせしもの 今井美樹・風祭ゆき



犬死にせしもの
1986 角川映画 103分
監督:井筒和幸
出演:真田広之、佐藤浩市、安田成美、平田満、今井美樹、蟹江敬三、木之元亮

検索結果/アマゾン

戦争で死に損なった男たちが、ひとりの女のために命を賭ける、西村望原作のセミ・ドキュメント小説「犬死にせしものの墓碑名」の映画化

舞台は1947年。ビルマ・インパール戦線で九死に一生を得た宗重左衛門(真田広之)は、戦友の鬼松庄一(佐藤浩市)と再会し、瀬戸内海で海賊をしている鬼松の仲間になる。ある日、襲撃した船から洋子(安田成美)をさらうが、この出会いによって洋子を守るため、瀬戸内海を牛耳る新興やくざ・花万と壮絶な戦いを繰り広げる。

濡れ場は無いものの、布袋寅泰の奥さんで現在は歌手として活動している当時23歳・今井美樹のヌードが拝める貴重な作品。真田広之たちに捕らえられ、その舟から逃げるためにおしっこをするふりをシーンでおしりを出したり、砂浜でオールヌードになったり! スレンダーな肢体同様、スレンダーなおっぱいを堪能できます。貧乳好きにはオススメです(^^)。

ちなみに今作のヒロインである、お笑いコンビ・とんねるずの木梨憲武の奥さん・20歳の安田成美は、蟹江敬三に服の上から胸を揉まれるだけ。といっても、非常に激しいイヤラシい揉み方ですが(笑)。

また、こちらも濡れ場は無いのですが、当時33歳の風祭ゆきの左おっぱいを拝めます。子役からロマンポルノ界に進出し、現在は映画・テレビドラマなどで名バイプレーヤーとして活躍! クエンティン・タランティーノ監督作「キル・ビル」の出演は有名ですな。そんな彼女が女郎役で出演し、佐藤浩市にちょこっとだけ脱がされます。ちなみに自分は、薬師丸ひろ子主演「セーラー服と機関銃」のカワイイ風祭ゆきが今でも大好きです(*^^*)。

豆知識としては、当時JACに所属していたからでしょうか、22歳の堤真一の姿を、蟹江敬三演じる火付け柴の手下の中に見ることができます。

 
記事検索
ギャラリー
  • 紅蜘蛛女 坂上香織
  • 紅蜘蛛女 坂上香織
  • 極道の妻たち 最後の戦い 森永奈緒美・高樹陽子
  • 極道の妻たち 最後の戦い 森永奈緒美・高樹陽子
  • 蒲田行進曲 松坂慶子
  • 新・仁義の墓場 有森成実
QRコード
QRコード





  • ライブドアブログ